電話アイコン
メールアイコン

DEMOLITION WORK
体工事について

DEMOLITION WORK

体工事について

BOSホームの建物解体工事は、解体作業後発生した廃材に対してリサイクル可能な資材と産業廃棄物を可能な限り細かく分別することによって、解体工事現場をはじめ環境の保全をめざしております。
また、解体工事を安全に進めることはもちろん、トラブルを未然に防ぐために作業前の近隣の方へのごあいさつや解体工事後のアフターケアも心を込めて誠心誠意ご対応させていただいております。

工事写真

ABOUT

合建物解体工事

  • 解体から処分場まで

    POINT01

    解体時の配慮

    当社が住宅・建物の解体工事を行う際に最も重要視していることは、近隣にお住まいの方に迷惑をかけないことです。解体工事の作業中は、「振動」や「騒音」などについてできる限りの対策を行いますが、それでも不快な思いをさせてしまうかもしれません。
    そこで、解体工事を行う前に近隣にお住まいの方にご挨拶とご説明をさせていただき、ご理解をいただくように努めております。また近隣にお住まいの方へのご迷惑を少なくすることで、ご依頼主様にとっても良い工事になると信じております。

  • 解体から処分場まで

    POINT02

    住宅の解体工事について

    木造から鉄筋造の一般住宅まで、あらゆる住宅の解体に対応させていただきます。
    また解体の際はアスベスト対策にも配慮し、作業すべてが安全であるようにスタッフ一人一人が意識しております。

  • 解体から処分場まで

    POINT03

    アパート・マンションの解体工事について

    個人家屋とは構造も規模も違うため、役所に着工前概要から施工要綱までを細かく明記した資料を提出します。
    また、アパートやマンションの解体では、振動や騒音なども大きいため近隣へのあいさつや家屋調査もしっかり行います。

ASBESTOS

スベスト除去工事とは

アスベスト(石綿)は天然の鉱物繊維であり、
その性状の良さから1970年から1990年にかけて大量に輸入され、
その多くが様々な建材に使用されて来ました。
しかしながらその粉じんを吸引する事により重大な健康障害を引き起こす事が分かり、
現在は使用が禁止されています。
現在建築物や工作物を改修・解体する際には、
使用されているアスベストを事前に取り除く事が義務付けられており、
その方法も種々の法律により厳しく決められています。
アスベストを取り除こうとする場合には、
事前に保健所や労働基準監督署に施工計画を提出し、
審査を受け、受理されないと行えません。
弊社ではいち早くアスベストの除去工事に取り組み、
除去を行う際にアスベストを外部に飛散させないように、
また作業員が誤って吸引しないように細心の注意を払いながらノウハウを蓄積し、
現在ではその実績は多数にのぼっています。
アスベスト除去をお考えのお客様、
是非一度弊社までご相談してみてはいかがでしょうか?

MEMENTO

品処理一式

  • 残されたものを丁寧に分別し、適切な方法で処分。

    SERVICE01

    残されたものを丁寧に分別し、適切な方法で処分。

    BOSホーム株式会社では、故人が残した家具や家電、生活用品などの遺品の片付け、整理の代行を行っております。
    回収された遺品は可能な限りリサイクル処理を行い、リサイクルできない遺品は適切な方法で処分いたします。
    突然に大切な人が亡くなったショックや葬儀前後の忙しさにより、遺品を整理する気力や時間がないときには、ぜひBOSホーム株式会社をご活用ください。

  • 遺品整理の専門的な知識を持っているため、安心してご依頼いただけます。

    SERVICE02

    遺品整理の専門的な知識を持っているため、安心してご依頼いただけます。

    ご遺族の方の代わりに遺品整理を行っている弊社は、遺品整理のプロと言っても過言ではありません。
    故人の方に畏敬・感謝の気持ちを持ちながら、必要な物か、リサイクルしてもよい物かなのかを、的確に分別いたします。

  • 人手や時間がなく片付け・整理ができないときは、弊社をご依頼ください。

    SERVICE03

    人手や時間がなく片付け・整理ができないときは、弊社をご依頼ください。

    「故人の家が遠方で片付けに何度も通えない」「葬儀・通夜の準備に追われて遺品を整理する時間がない」「廃棄するゴミや荷物が大きくて困っている」など、遺品整理ができない事情は様々です。
    BOSホーム株式会社では、お客様の事情やご要望に合わせた遺品整理を行います。

遺品整理についてはこちら